『ハオ』は、
ニット、ソーイング、クラフト分野の新進作家が
自由に作品を発表できる誌上ギャラリー。
忙しい毎日の中でも何かを発信したい人、
今のもの作りから

一歩踏み出したい人のための本です。

表紙作品制作:飯澤ゆり

vol.29 2021→2022

最新号紹介

[hao] vol.29 [hao]vol.29(’21-’22)
全32P/A5判

hao*企画展2021

編集部が毎号共通のテーマを決めてお届けする、新進クラフト作家の誌上ギャラリーです。

今年のテーマは「思い出の味」。
学生時代に通った喫茶店のミントティ、初めて食べた南国フルーツのシャーベット…。
それぞれの分野で活動する7人の作家たちが、記憶に残る味をテーマに制作した、ウェアや小物等の作品をご紹介します。

見開き

オリジナル作りのススメ 〜表現の「核」を見つけよう。

テーマのある作品を作る時、ものの見た目は、デザインに大きく影響します。では、目に見えないものはどのようにデザインすればよいのでしょうか? 「思い出の味」にちなみ、目に見えない「味」をデザインする方法や、アイデアを形にするまでのプロセスを参加作家のインタビューで紹介。
色や素材を選んで「味」のデザインに挑戦できるマスクケース「マスクるみ」の提案も。

作品イメージ

小さな展示室

『ハオ』の作家がそれぞれのテーマでお届けする作品紹介のページです。

  • 男子職業図鑑「就活生」 > 佐野純子
  • <新連載> Potential For Knitting「着るコサージュ」 > 前川陽子
  • かずのチカラ「果物かご(eco bag)」 > 松村 忍
作品イメージ

エッセイ

『ハオ』の作家たちによる 暮らしのエッセイ。
もの作りに欠かせない感性を刺激してくれます。

  • ケ・セラ・セラ > きゆなはれる
作品イメージ

最新号の設置場所